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  1. 結局外国人が買いにこないと上昇できない日経平均
  2. 先物上場のビットコイン当面は堅調推移か
  3. ついに市場に出始めた日銀ETF買い減額の噂
  4. 日経平均半値戻しは前値戻しという見方は本当か?
  5. 減税法案米国上院通過で株式バブル2018年まで温存か
  6. FX市場は12月手仕舞い取引に厳重注意
  7. 米国株式下落は結局のところインフレ示現がきっかけか?
  8. 米レパトリ減税実施ではドル高にならない?
  9. NYダウの高値更新はまだまだ続く?
  10. AI主導相場を個人投資家はどう戦うべきか
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プロに負けない!FX・先物・仮想通貨・投資情報

カテゴリー:FX

12月は日本ではクリスマス明けまで働いてお正月にお休みというパターンになりますが、米国を中心とする外人勢はかなり取引が減少する時期になります。実際に足元でも市場参加者はかなり減少傾向にあります。ひとつは12月というカレンダーイヤーが…

いよいよ米国の税制改革法案が上院で可決されるのかどうかに注目が集まりますが、2005年に時限立法で行われたことがある本国投資法、レパトリ減税では本当にドル高になるのかという部分がかなり怪しくなってきています。そもそも恩恵はユーロドルが大…

ドル円も週末からたいした理由がないままに111円台までつける調整相場になってきていますが、これはあきらかに感謝祭前の相場の調整が主体のようで、22日までは同様のはっきりしない下押しの動きが続きそうです。いずれにしてもポジション調整主…

今年もヘッジファンドは相場に様々な形で登場しては大きな影響を与える存在となりましたが、このヘッジファンドでもAIなどの利益獲得が非常に好調で、人がやっているファンドマネージャーのリターンは年々減少傾向にあります。なぜ人は投資の世界で…

今年も早いものですでに12月末まではほんの1か月半になりました。日本はクリスマスが着てお正月が近づくと今年もお仕舞いというイメージが強いものですが、海外、とりわけ米国のファンド勢は儲かっている向きは感謝祭前には業務を終了してクリスマ…

7のつく年2017年は早くから暴落のアノマリーが指摘されてきましたが、特に夏場が危ないとされた米国の株式市場はまんまと上昇を継続し、11月で米国の景気拡大は過去と比べても異例の100か月に到達するようになっています。もちろん日本もい…

2017年も残すところあと2か月弱ということになりましたが、米国のファンド勢などで儲かっているところは感謝祭以降は順次クリスマス休暇に入るという悠長な時間帯にさしかかります。しかし儲かっていないところは相変わらずこの年末ぎりぎりまで…

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